Healing room 3

日記、および公開ラブレター!

「チームわたし」のサポートを活かす

 

 暮秋の候

マジでアセンションですね。

(2019年11月の季節のごあいさつ)

 

誰かにすごい聞きたいのは

体調への影響のこと。

 

肉体を持ったまま

次元上昇するというのは

宇宙でも稀なる体験

なのだとしたら、

 

前例があまりない

ということで、

 

3次元密度での

シフトがどんなことになるのか

情報はあまりないということに

なるのでしょうか。

アカシック的にあるのだろうけど、パラレルのどこを体験するかはわからないということで)

  

最近、

信じられないくらい

長く眠ってしまう

ときがあるのと、

 

高音の耳鳴りが

短く鳴って

ピタリと止まる、

という現象があって、

(右だったり左だったり、いつもどちらか片耳で)

 

年齢的な老化現象なのか

アセンション的な

影響なのかが

本氣で見分けがつきません(笑)

 

 

昨日は急に視界がチカチカ瞬いて

目の前がものすごく見えづらくなる

ということがあって、

 

運転中だったので

すごくこわかったのですが、

 

単に老眼が進んでいる

のでしょうか(笑)

 

元々処理能力は高い方では

無いのですが、

今たくさんのことを

処理できないことも

氣になっています。

 

(大好きな本もあまり読めなくてさみしい…)

 

でも本当に

稀なるシフトを

肉体で体験して

いるのだとしたら、

 

しばしいろいろ

停止するのも

当然なのかな?

とも思って、

 

今はできないことは

できないとして、

 

日々刻々と

次元上昇する地球に

しっかりグラウンディングして、

 

アップデートに

対応していくことが

大切なのかなとなってきている。

 

 

最近よく

某所の日帰り温泉

行きます。

 

車で片道1時間かかるのですが

源泉掛け流しの

白濁した温泉がすごくよくて、

 

思い立つと

そこに行って

ひたすらお湯に

浸かっている。

 

露天風呂なのですが

湯船の作りも

小ぶりでよくって

裏の山の感じも

すごくよくて、

 

地球の羊水に

浸かっている

氣分になれるのです。

 

昨日もなんとなく

必要を感じて

行ってきたのですが、

 

わたしにとっては

とてもよい調整になって

くれているのかな

って感じています。

 

 

もうひとつ、

 

これはセッションを

通しても感じている

ことなのですが、

 

サポートの存在が

より鮮明に感じられる

ようになっている

氣がするのです。

 

セッションでは

チーム◯◯さん

のような感じで

 

その方をサポート

している存在が

総動員で参加して

くれているような

感じがあるのですが、

(守護霊とか指導霊とか言われてきた存在。ハイヤーセルフやインナーチャイルドも含めて)

 

わたしたちと

サポートの存在の

関係みたいだな

って思うのは、

 

ラグビーの試合のときの

選手と監督の関係。

 

(ワールドカップちょびっと観てみた)

 

監督が選手のいる

フィールドではない

高い位置から見ているのが

印象的だったのですが、

 

ラグビーでは

試合中の選択は

基本的に選手に

委ねられていて、

 

監督はほどんど指示を

出さないようです。

 

でも、

監督には高い場所から

俯瞰しているからこそ

わかることもあるので、

 

時に

マイクを通して

指示を出して、

 

グラウンドにいる

誰かがそれを

伝えたりするらしい。

 

 

わたしたちの人生も、

 

プレイヤーは

からだを持った

わたしたちではありますが、

 

プレイヤーを

高次から見ている

サポートの存在たちがいる。

 

フィールドではいつも

わたしたちプレイヤーの

自由意志が尊重されて

いるのですが、

 

「それはちょっと…」

というときや

「いいぞ!その調子」

というとき、

 

他にもなにかの重要な

局面において

 

サポートからの情報が

なにかを使って

伝えられたりする。

 

今はきっと

このメッセージが

誰にとっても

はっきりとして

きているように

思うのです。

 

 

よく言われるものには

ぞろ目の数字が

あります。

 

わたしも

ここのところ

ものすごく

目に止まるのですが、

 

わたしがよく見るのは

 

1111と8888

 

車のナンバーが

多いのですが

 

1111は

とにかくよく見る。

 

印象づけるためなのか

1日の中で

何度も見るような

場合が多くて、

(見ないときはしばらく全然見ない)

 

時計が11:11

誰かのいいね!の数が1111

YouTubeで見た動画の分数が11分11秒

ショッピングサイトの

そのページの商品の数が1111

 

特に車のナンバーは

本当によく見るので、

もはや自分の方から

探してるからなのかな

って氣もして、

 

意識しすぎない

ようにしよう!

って思った瞬間、

 

ナンバー11-11の車が

前に入ってきたり…。

 

サポートからの

メッセージと

ラグビーの監督の

指示がちがうのは、

 

リーディングが

必要なところかと

思いますが、

 

わたしとサポートにおいては

ぞろ目のメッセージは基本的に

「その調子!」って

OKサインと理解している。

 

先日は

ナンバー33-33の車を

短い時間帯に

2台続けて見て、

 

「お!めずらしく

3のぞろ目!」

ってなりました。

 

(うふふ。こんなことばかりに夢中ですが一応社会に参加できています!)

 

 

1111

といえば、

 

もうすぐ

11月11日

 

ポッキーの日

らしいです(笑)

 

他にも

「靴下の日」とか

あるようですが、

 

4本の弦のようなので

「ベースの日」でも

あるようですよ。

 

 

って、

何の話か。

 

そうです。

わたしたちは

チームなんです。

 

監督だけじゃなく

その時その時で

入れ替わる

なにかの専門の担当が

いたりもする。

 

もし今プレイがしんどいなら

チームのサポートに

もっと頼ったりして

いいんじゃないか

って思う。

 

今は

プレイヤーのいる場所と

サポートの存在の領域の

膜がとても薄くなって

いるんだなって思うのです。

 

 

ラグビーって

 

ボールを手でも持つけど

足でも蹴るし、

急に組み体操みたいになったり

あり得ないようなかたちでぶつかり合って

からだが吹っ飛んだり、

 

本当に不思議な

スポーツだな

って思って、

 

結局なにをやっているのかが

わからなかったのですが(笑)

 

だからこそ

むしろ感動したのは

 

何を好んでか

その不思議でハードなスポーツを

選んでプレイしている

選手たちの姿です。

 

わたしたちの

地上のプレイも、

 

宇宙的には

なにをやっているのか

わからないゲームかも

しれないのだけど、

 

(「苦しい!」とか、「こわい!」とか、「心配!」とか…)

 

こっちのフィールドにいる

プレイヤーだけに

わかることがあって、

 

ときに

猛烈タックルに

ぶっ倒れたりもしつつ、

 

これをこそ

味わいに

このフィールドに

来たのだろうし、

 

ラグビーで試合終了を

ノーサイド」と

呼ぶのは

 

ゲームをするために

仮にサイド(分離)を

作ったけど、

 

元々はサイドなんてない

ってことだと

思うのですが、

 

わたしたちも

人生という

ゲームのために

サイドがあることに

しているだけで、

本当はノーサイドなんだし、

(全部自分っていう)

 

地上がどんなに謎のルールで

あったとしても、

 

プレイをするって

決めてきたのだから、

 

最後までやりきるのみ

なんだなって

あらためて思っています。

 

 

こんなにラグビーのこと

書くことになるとは

思いませんでしたが、

 

「人生は幻想だけど

すべては自分が望んだトライ(試み)」

 

「元々はノーサイド

 

「高いところからサポート

している存在がある」

 

という一致点をまとめまして、

お後がよろしく終了です!

 

http://healingroom3.com

 

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3万年ぶりくらいにクラブクアトロに。

 

静岡県浜松市から来ました崎山蒼志といいます。という挨拶には

福岡県博多区からやってまいりましたナンバーガールです。がかぶりますが、

崎山蒼志くんのぼそぼそMCははっきり聞き取れなく、3割くらいしかわかりませんでしたが、そこがまたわたしたちを打ち抜くのでしょうか。

 

会場におじさん率も高く、きれいなお嬢さんたちも多数。

いずれも崎山蒼志くんにメロメロです。

曲によっては打ち込みもありましたが

ほぼギターのみでたったひとり

クアトロパンパンに満員の大人たちを

満足させられることがどれだけすごいことかと。

 

老眼かアセンションかも

わからない身なので

ライブハウスの環境が不安でしたが

わたしのための快適に見られる場所が

ありました。

 

若ければ最前列にまいりたかった。

 

弾いていない崎山蒼志くん。


クアトロの日、月曜日で平日だったのですが

「学校は振替休日で」ということでした(笑)

 

「ご気分の悪い方は遠慮なく言ってください」とか

MCが絶えず体育館っぽかったけれど、 

 

相当にオルタナティブなスジの方かと。

 

 

この前コンビニで対応してくれたホヤホヤっぽいバイトくんが

背格好と眼鏡が崎山蒼志くん似で目を細めましたよ。

 

これは老眼に関係なく(笑)