Healing room 3

日記、および公開ラブレター!

君は君のセンターにいるか

 

先日IHセッションを

受けていただいた

Mさんからいただいた

メールに感動しています。

 

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今日は「いただきます」を観てきました。

 

農家さんのインタビューのシーンで、

土から整える、というお話…

 

土の下は見えない部分だけど、

そこが柔らかく循環すればするほど、

自然と草木、作物はその命を更に

生かし成長していくという事実に

改めて反応してしまいました。

 

もしかしたら人も同じで、

人間でいう、土の下とは

潜在意識なのかなあ?と。

 

1番見えにくい潜在意識に

新鮮な空気を入れて耕やしはじめると、

その人本来の姿が目の前に

現れてくるのですよね。

 

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IHのお仕事を

潜在意識に新鮮な空気を入れて

耕すことにたとえてくれました。

 

光栄すぎる。

 

Mさんのセッションの

ご感想はまた改めて

紹介させていただきますね。

 

Mさんありがとうございました!

 

 

さてさて、

ひさびさの晴れ間に

しあわせもふくらむ

午後でございますが、

 

昨日、Hさんの

整体を訪れました

お話を。

 

「結局自分がなんとかできるのは

自分のことしかない」

とHさん。

 

Hさんは冷えとりにも

精通されている方です。

 

冷えとりの

素晴らしさを

実感するにつけ、

 

俄然身の回りの人にも

勧めたくなるときが

訪れるものですが

(不調を抱えている人がいれば尚更に)

 

本人の意志が大切ですから

無理強いはせずに、

 

その人の分と思って

自分が冷えとり用の

靴下の枚数を増やしたり、

いつもより長めに

半身浴をすることで

対応するのが

よいといわれます。

 

これは他のことにも

当てはまると

Hさんは言っていて、

 

どんなに思う

相手であっても、

いつも自分に軸を

置くことの方が、

 

めぐりめぐって、

相手のためにもなると、

Hさんは熟知して

いるようでした。

 

Hさんにはいつも

スピリチュアルなお話に

おつきあいいただいて

しまうのですが、

 

もちろんからだの

専門家ですから

 

整体としても

自分を自分のセンターに

戻せるような施術や

指導をしてくれます。

 

昨日のお話で一番

印象深かったのが

 

いらっしゃる

クライアントさんに対して、

 

自分がその方のために働く

というスタンスではなくて、

 

その方のために働くのが

自分のよろこびだから、

 

その方はHさんの

人生のキャストとして

いらっしゃるという

とらえ方をしている

というお話で、

 

やはりこころの上でも

自分をセンターに置く

というスタンスがあると

感じました。

 

そうは言っても、

Hさんは

本当に熱心で

根気強く、

 

わたしが立ち去る

最後の瞬間まで

からだを注意深く

観察してくれて

いるくらい、

 

本当にその人の

ためになるような

施術と指導を

してくれます。

 

でも決して

それを自分の

お手柄にしよう

としない。

 

ストイック

って言っても

否定するでしょう。

 

自我を手放すことが

彼女のよろこび。

 

すごいでしょう(笑)

 

わたしは全然そんな

境地にありません。

 

この日もわたし、

 

Hさんに会える!

って鼻息荒く

おじゃまして、

 

前のめりに

いろんなお話を

させてもらった

のですが、

 

でも、話してるうちに

なんかバカバカしく

なってくるんです。

 

それを「問題」として

Hさんに話してることが。

 

話す前は

もう大興奮なのに

 

Hさんに話してると

途中から

「本当は問題なんてないよね」

って、もうわたし自身が

思っちゃってる。

 

でも話し始めたからには

一応最後まで話し終えると、

 

「という思いこみですね」

 

というHさんの

一蹴が待っています(笑)

 

うれしいわたしは

Mなのでしょうか。

 

今月ある講座を

受講しようと

思っていて、

 

でも、

あまりにも急に

決めたため、

 

この機会に

Hさんに相談

してみたら、

 

「それが誰かのためにって

思ってのことだったら、

わからないけど、

 

それを学んで役立てることが

自分のためだったら

すごくいいのだと思いますよ」

 

とのお返事。

 

うーむ、

ここでも自分に軸。

 

瞬時に納得。

 

インナーチャイルドセラピスト講座

受講してきます。

 

完全に自分のために。

 

 

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mmaの7インチレコード、出たときはプレーヤーが無くて手に入れてなかったけど、この度購入。ポスターもついててキャッ!ってなりました。バンドはスリーピースが最強。Theピーズ30周年を受けてさらにそう確信しております。

 

わたしはAYAちゃんのインスタのファンで、

平松モモコさんの似顔絵イベントにいつか行くのが夢で、

服部みれいさんの前前前世くらいからのおっかけ。

または早すぎたマーマーガール。

 

みれいファン的には

ブルータス見ました???

 

日本のスピリチュアルマップ。手書きのイラストであの内容にぶっ飛びました。ツチノコピンクレディー、タカ&トシにプッと笑いつつ、日本のスピヒストリーを完全網羅。保存版かと。

 

あと、声のメルマガ。

 

内容も本当に楽しめたし、みれいさんの声が本当にラジオ向き。途中528Hzの愛の周波数の音叉を鳴らす部分がありましたが、みれいさんが愛猫あたりくんを呼ぶときの声もまた愛の周波数でありました。

 

7インチレコード、久々に触れてみてめちゃ新鮮。ちなみにわたしが初めて買ったレコードは

恋のぼんちシート/ザ・ぼんち

 なにげに自慢です。

 

 

ピースする暴れ龍

静かに続く

関西特集。

 

京都から

奈良から

いらしていただいて、

 

あらたに神戸からの

ご予約も。

 

はるばるのご足労と

ありがたいご縁に

感謝するばかり。

 

だし巻き卵の卵液は

だしが多すぎると

成形しにくいが、

 

どうやったら

うまくいくのか

 

など、

 

セッションに

無関係なお話にも

おつきあいいただいて

いますことにも、

重ねて感謝でございます。

 

さてさて!

 

今日もいただいたご感想を

みなさんとシェアさせてください!

 

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落ち込んでいた気持ちの状態が、

セッションを受けてからぐんと軽くなり、

 

おかげさまで悪夢も見なくなって、

いつも罪悪感が強くあったことが、

原因だったかもと気づきました 。

 

長年どう捉えていいかわからなかった

正体(内なる暴れる龍!)もわかり、

それがとても心の安定に繋がっていて、

生きやすくて、びっくりしています(笑)

 

セッションを思い返してみると、

私にとって違和感のある言葉が

ひとつも無かったなと気づきました。

 

逆に言うと、こんなに話が通じる人が

周りにいないのですが(笑)

 

心からやりたかったお仕事に

向かっていいんだという、

強く優しいエールのおかげで、

 

消えそうになっていた灯火に

エンジンかけてもらったのだ

と思います。

 

そうあっていいんだと思えるだけで、

とても私自身を認めてあげられた。

 

これはもうIHのおかげです。

 

この居心地の悪さに対して、

スピリチュアルなカウンセリングを受けるとか、

占いで見てもらうことをしてこなかったのは、

自分で実感を持って解決したかったから。

 

誰か他の人が見えたものを

教えてもらうという在り方に、

自分の実感はついていけるのだろうか

という疑問もあったし、

 

人生の大事な決め事を

他人に依存してしまうことへの

怖さもあったんだと思います。

 

歌織さんの謙虚で全力な素敵さを

私もコピらせて頂き、

 

洗練の極み!なる憧れを

生きようと思います。

  

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Sさん、

 

 抑制のきいた

お話のしかたや

言葉の選びかたが

本当にすてきで、

 

また、身につけているものが

ご自身にとてもよく似合っていて、

 

(こちらも抑制がききながらも

美しいものばかり)

 

隠そうにもにじみ出てしまう

インテリジェンス、

 

みたいなところも

すてきで、

 

パッと見、

なにかの研究職の方か

美術館の学芸員さんみたいな

印象なのですが、

 

ご感想の文中に

「暴れ龍」という

ワードもありますが、

 

Sさんの筋反射は

とてもユニークで、

 

女性のふわっとした

反応というよりは

 

「うむ!」

みたいな、

 

「よし!」

みたいな、

 

堅剛な印象で、

 

しかも、

自然界の神々的な、

 

荒ぶるなにかを

感じるというか、

 

途中、

 

「Sさんに暴れ龍いますよね?」

ってもうしあげると、

 

「わかります」となって(笑)

 

それが、おだやかなSさんとの

ギャップがすごすぎて、

 

わたしには

猛烈萌えポイントでしたが、

 

ご本人は相当

苦しんだと思う。

 

 

差し支えないと思うので

触れさせていただくと、

 

Sさんは写真の

お仕事をされています。

 

シャッターを切るとき、

過去に壮大な

神秘体験があって、

 

Sさんご自身の

存在を通して、

 

今後はそれを

洗練されたかたちで

伝えていく方なのだと

思いますし、

 

学芸員さんのようと

もうしあげましたが、

 

Sさんはガチで

アーティスト。

 

ミッションは

暴れ龍を飼い慣らすこと(笑)

 

Sさんのユニークなところは

暴れ龍と洗練が

同居していることも

もちろんなのですが、

 

そこには

ポップな質もある。

 

排他的でなく

キャッチーな感じ。

 

暴れ龍がピースしてる

みたいな。

 

ご機嫌なときに限って(笑)

 

Sさんはすでに

オリジナルの表現をお持ちで、

今後はそのプロジェクトに

力を注いでいかれることに。

 

わたしもいつか

Sさんのプロジェクトに

参加できたら光栄です。

 

 

Sさん、

スピリチュアルな

カウンセリングや

占いなどには

抵抗があったこと、

 

他の人が見たものを

教えてもらう

という方法に

 

疑問があった

ことについて

書いてくれましたが、

 

この部分で

IHは本当に安心して

受けていただける方法

だと感じています。

 

IHはご本人の筋反射を

ガイドにヒーリングを

進めますので、

 

本人がOKを

出したことしか

扱われませんし、

 

今はまだ扱いたく

ないこと、

 

他の人に開示したく

ないことは

守られています。

 

すべてはご本人の

選択です。

 

セッションを

重ねるにしたがって、

 

わたしは純粋に

ツールなのだ

という思いは

強まるばかり。

 

「爪切り」みたい

って思ってる。

 

爪切りという行為も

 

ご本人が

爪を切ろうと

思ってから

爪切りを手にとり、

 

手足のどの爪を

どの順番で切るのか

自分で決めて、

 

好みの長さとかたちに

切ります。

 

そのタイミングも結果も

道具である爪切りには

決められません。

 

でも爪を切るには

爪切りは必要。

 

わたしはそんな

役目なのだと思う。

 

 

爪切り気分です。

 

爪切り気分でロックンロールです。

 

言い直すことも

ないんですけど、

 

昔“ふられ気分でロックンロール”

ってヒット曲がありましたから、

 

昭和に寄せると

ホッとするんでしょうね。

 

年齢的に。

 

洗練の極みの

Sさんのお話から

ほど遠くなって

きていますが、

 

Sさん、

いただいたご感想で

紹介させてもらった

以外の部分に

 

「歌織さんのように自分の才能を活かして、全身全霊で目の前の人に関わり、癒しと神さまの息吹をもたらす、そんな人が同じ地球に生きていることが私の希望の光です」

 

って書いてくれました。

 

本当にわたしが

そうできているのなら

この上ない

よろこびですし、

 

神さまって言っても

宇宙って言っても

なんて呼んでもいいけど、

 

ここまでいろんなことが

開示された時代に、

 

スピリチュアルって

線引きはもはや

いらないって

感じてるし、

 

Sさんのように

まったく違う切り口で

(洗練の極みで!)

 

それを表現されていく方が

これからはたくさん増えて

いくのだと思う。

 

ひとりひとりが

それぞれの持ち場で

光を広げること。

 

その方法で

 

本当に世界は

美しさも

楽しさも

取り戻すって

思っているし、

 

わたしひとりに

できることは

ナノとかピコとかの

極小単位だけど、

 

IHセッションを通して

そんな光の拠点を

増やしているんだ

という思いで、

 

どのセッションも

同じように大切に

臨んでいます。

 

 

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夜の散歩をしないかね/RCサクセション

最初のピアノでもう泣く。スローバラードよりもこの曲。シングルマンのアナログレコードがなぜ手元になくなっているのか、人生のどの段階で手放したのか。今生の消せぬ失態。

 

きれいな月だよ

出ておいでよ

 

Sさんに捧げます。

 

 

 

アンチじゃなくて、パンクだよ!

いりことひじきと納豆は

常備することにしましたよ。

 

アップリンクで上映中の

「いただきます〜みそをつくる子どもたち」

を観てのことです。

 

9日(月)の上映では

オオタヴィン監督と

服部みれいさんの

アフタートーク

ありました。

 

「いただきます」は

福岡県にある

高取保育園の

子どもたちが

 

日本古来の和食を

給食で食べることで

(時に自分たちでも作る)

 

活力に満ちながらも

調和的に成長していく

ようすや、

 

アレルギーがある子も

いつのまに改善していく

ようすを

 

ただただ光を

見るような気持ちで

見せてもらえる映画。

 

以前から

歌う子どもと

走る子どもを

見ると、

 

反射のように

泣けて仕方ない

のですが、

 

(加齢と共に涙腺のコントロール

あきらめて最近では人目を気にせず

大いに泣きます)

 

食べるこどもで

泣いたのは

初めてです。

 

映画の中で

子どもたちに

供される食事、

最初「多い!」って

びっくりしたんです。

 

自分の娘の

その当時を

思い出しても、

こんな小っちゃい時期に、

こんなに食べて

くれたっけ?と

 

それを本当に

ぴっかぴかに、

 

最後の一粒まで

ひじきの最後の

ひとかけらまで、

お箸でちゃんと

たぐり寄せて

口に運ぶようすに、

 

子どもによっては

さらにお皿を

なめてしまうほど

びかぴかに

食べ終えるようすに

本当に感動した。

 

おいしいと

食べてくれるんだ…

 

考えてみたら

あたりまえですよね。

 

 アレルギーについても

除去食では改善

しなかったのに、

 

この保育園の食事に

変わると半年くらいで

消えていくという例が、

 

実際の入園当時との

変化がわかるように

記録されている。

 

米食

そして味噌汁、納豆、

漬けものといった

発酵食品が

 

日本人の

腸内環境なり

DNAなりに

どれだけ

即したものなのか、

 

科学の方が

追いついたような

格好ながら、

 

エビデンスが必要なら

この子どもたちが

エビデンスなのだと

いうお話が

 

監督とみれいさんの

アフタートークにも

ありましたが、

 

この映画の

素晴らしいところは

すこしも啓蒙的でない

ところです。

 

家族に理想的な食事を

提供できてるとは

まったく思えない

わたしが見ても

息苦しくならならず、

 

(この当日わたしが娘に

置いてきた食事について

ここにはとても書けません…)

 

本当によろこびの内に

鑑賞できた。

 

現代の食をめぐる

いろいろを

批判するの

ではなくて、

 

光り輝くほんものを

提示することで、

 

自然とわたしたちを

導いてくれるように。

 

みれいさんの著作も

いつもそうです。

 

批判、または

アンチテーゼという

表現は、

 

○○ではないわたし、

という設定だから、

 

対立する存在あっての

自分ということになる。

 

むしろその対象に

エネルギーを注ぐ

ようなこと。

 

わたしは

みれいさんの作品に

いつもどこか

反骨心を感じて

きましたが、

 

それはアンチではなく

パンクの精神。

 

パンクの精神って

 

D.I.Y精神って言われます。

 

Do it yourself.

 

自分で考えて、

自分でやるって事。

 

自分で味噌を

作ったりすることも

今やパンクなのだと思う。

 

パンクも反抗心が

原動力とはいえ、

 

重心が反抗する

対象にではなく、

自分自身にある。

 

パンクが今とても

有効だと思うのは、

 

みんなが自分自身に

軸を取り戻すことが

とても重要だと

思うからです。

 

監督とみれいさんの

トーク

 

これほど

優れている

和食を

 

よろこびを持って

自分たちが

取り戻していくことは

 

実は革命でもある

といった内容が

ありました。

 

こどもたちが

粘土遊びのように

楽しい声を上げながら

味噌玉を作っている

ことも実は革命。

 

その保育園で育った子どもが

高校を卒業したあとも

挨拶をしに訪れるようすに

 

おいしいという

よろこびの内に

 

楽しいという

笑い声の内に

 

大切なことは

伝えられるんだ!って、

しみじみ教えて

もらいました。

 

(わたしもまずできることからです…)

  

トークショーの中で

印象的だったのは、

 

みれいさんが

今年からはじめた

不耕起栽培の田んぼや

以前から続けている

畑での体験について、

 

伝えるための

「形容詞がない」

と言っていたこと。

 

それは、

目に見えない

細菌や微生物などの

すべての営みあっての

体験で、

 

田舎暮らしとか

スローライフとか

ちょっとそういう

ことでもないほどの、

 

未知の体験なのだと。

 

なんというか

身体のもつ

宇宙感みたいな、

 

ミクロコスモスが

マクロコスモスで

みたいな、

 

壮大だけど、

めっちゃ地に足着いてて、

メシがうまい!みたいな、

体験なのかなと

想像しました。

 

 

 そして、特筆せずに

いられませんのは、

 

久々にお目にかかった

福太郎さんの

なんともいえない

かっこよさです!

 

5月に美濃に

おじゃましたとき、

 

ちょうど田んぼに水を

入れ始めるところを

見学させてもらえたので、

 

ちょうど

田んぼ前、

田んぼ後の

ビフォーアフター

会えたことに

なるのですが、

 

男性というのは

田んぼを体験すると

 

これほどまでに

なんとも言えない

かっこよさが出る

ものなのかと

びっくりでした。

 

トークショーの中で

オオタ監督が

 

「男」という漢字は

「田」の「力」と

書きますからね、

 

とおっしゃっていましたが、

 

モテたい男性は

田んぼに行けと

もうしあげたい

気持ちでいっぱい(笑)

 

あ!

オオタ監督と

みれいさんが

何度も読んでいると

言っていた、

 

『逝きし世の面影』

未読なので、

ぜひ読みたいです!

 

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手前味噌とぬか漬けはいつかは避けられないって思ったまま、まだできていない…

でも味噌汁なら!

 

 

第2回キネシオロジー体験講座!

 

秋田出身の友人がいますが、

 

以前一緒だった職場では

日本語で会話しながら、

英文のメールを

タイプしてるような

 

脳内どうなってんの?

みたいな才女で、

 

センスがよくて

かわいいのに

気取ってなくて、

 

3人の男の子の母と

なったのちには

一度もグチやぼやきを

聞いたこともなく

みごとに母さんを楽しみ、

 

料理が上手で

味噌だって手作り、

 

加えて

早起き。

(一番尊敬するのここなのかも…)

 

みたいな非の打ち所が

いったどこに…という女性。

 

秋田県のご出身で、

なまはげの洗礼を受けますと、

 

このような非の打ち所がない、

バランス調整されまくった

人物ができあがるのかという

仮説をたてたくなりますのが、

 

キネシオロジー体験講座で

講師をお願いしました

大柄亨さんも

秋田のご出身だからです。

 

亨くん、

今回のキネシ講座の

打ち合わせ的なやりとりで、

 

「キネシの素晴らしさを理屈ではなく

みなさんに目撃してもらいたいので、

亨くんが生きる証明となってください」

 

みたいにお伝えしたら。

 

「任務承りました」と即答が。

 

生きる証明、

頼まれてもなかなか快諾

できませんよね?(笑)

 

ましてや

28さいのお若さで。

 

わたしの身の回りの

秋田出身者の

能力の高さと

葛藤のなさが

ものすごいです。

 

なまはげ体験との

関係性をどうしても

掘り下げたくなるのですが、

 

それはまたの宿題として、

 

おかげさまの

大成功で終えることが

できました、

第2回キネシオロジー体験講座

について報告させていただきます!

 

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安定の亨氏。

 

たくさんの方に

ご参加いただいた初回も

とてもすばらしい内容だったと

自負しておりますが、

 

今回少し人数を押さえての

開催としましたのは

 

より能動的にご参加

いただける場面を

増やせたらという

思いからです。

 

おひとりおひとりの

自己紹介からの

スタートでしたが、

 

他の場所ではなかなか

できないであろう

どスピ丸出し自己紹介や、

 

意外なある分野の

お仕事をされてる方など、

 

(わたし的にはいつも

はてなスターなるものを

つけくれて励まされている

Sさんにお会いできて

感動でした!!!)

 

えー!とか

わあ!とか

言いながら共有できたことで、

 

いきなり親密になれた感が

生まれた気がしました。

 

基本的な内容は

前回に同等なのですが。

 

筋肉の反射を利用して

潜在意識のこたえを導く

キネシオロジーという方法の

ごく入門編として、

 

こたえはいつも自分の中にあること、

 

そこにアクセスするために

自分を調整する大切さなどを

 

体験を通して実感して

いただけるようなものに

なったかと。

 

そして、

前回同様、

 

筋反射をとる上で

 

知識よりも

技術よりも

 大切なことととして

 

わたしたちが

学んだ中で

みなさんにも

お伝えしたかったのが、

 

◎愛のスペースにいること

 

どんな反応でも

それを見せてくれて

ありがとうという

気持ちで行うこと、

 

それから

 

◎相手との「結び」を感じること

 

(このあたりは前回の報告に詳しいです)

 

結びのデモ、

今回はご協力いただいた

おふたりにだけ

先に方法をお伝えして

試してもらったのですが、

 

意図しただけで

からだに大きな変化が

起こることに、

ご本人たちも

見ているみなさんも

本当にびっくり

されていました。

 

(うふふ!)

 

そしてそして、

 

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”ひとりキネシ”のデモには

べっぷさんにご協力いただきました。

(自作のワンピースが今日もかわいいべっぷさん!)

 

さらに、

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今回はESR(エモーショナルストレスリリース)を

デモのかたちでご紹介。ご協力はあべさんです!

(あべさん砂浴のお話をありがとう!わたしもいつかぜひと思います!)

 

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あべさんのストレスとなっていることをお話してもらって、

その場面を思い浮かべて筋反射チェック(ストレス反応で腕が落ちます)

その後ESRで調整したのち、

もう一度同じ場面を思い浮かべてもらってチェック(腕がしっかりいられます)

 

ESRについては

亨くんがブログで詳しく説明してくれていますので

ぜひご参照を!

 

べっぷさん、あべさん、写真のご協力

ありがとうございました!

 

 

ご参加のみなさんが

うちとけてお話されている

ようすもとてもうれしかった

今回のキネシ体験講座、

 

ぜひみなさんの日常に

お役立ていただけたらと

いう思いに尽きますし、

 

愛のスペースと

結びの概念は

 

どんな場面でも

生きるスタンスとして

万能だと感じますので、

 

こちらもお役立ていただけたら

なによりです。

 

 

わたしはIHセッションで

キネシオロジーを活用していますが、

 

セッションを重ねるほどに

この方法に信頼が増しています。

 

ご本人がからだの中に

こたえを運んで来てくれるので

わたしはその方の

ツールに徹するのみですし、

 

筋反射を通して

ご本人に選択を確認して

セッションが進行するので

ヒーリングが飛躍しないというか、

 

現時点での最善が

選ばれるのを実感されます。

 

また、セッション中

筋反射をとることで

相手に触れているということも

わたしにとっても大切に

思えています。

 

より洗練されていくと

からだに触れずとも

直感のようなかたちで

同じ情報を受け取れる

のだとは思うのですが、

 

やっぱりからだを通して

聞いてみるという、

やや野暮ったいかもしれない

部分がなんか好きなのです。

 

 

「ずばりこうでしょう!」

みたいな啓示が与えられても、

 

その時点でのその方に

刺さらなかったら、

仕方ないので、

 

こうかな?

こうかな?って

筋反射をガイドに

ご本人と手探りで謎解きを

進めることでその方ご自身にも、

 

こうで、こうで、

こうなったから、

結果こうなのね!

みたいな足取りが

ちゃんと刻まれて、

 

ご本人の内面がクリアに

整理されて、

日常の中でも

その状態がキープされる。

 

みたいな効果があると

思うから。

 

ご本人に主導権があって

依存的にならないこと。

 

ヒーリングが受け身じゃないこと。

 

内面がクリアになって、

日常に戻ってからも

よい状態をキープできること。

 

わたしがセッションを重ねて

改めて感じている

IHの優れた部分です。

 

わたしの調整ツールは

いまや話芸に集中してきていますが

それをゆるしてくれる

懐の深さも加えて。

 

 

キネシオロジー体験講座、

第2回目にご参加のみなさま、

一緒にあの時間を作っていただいて

ありがとうございました!

 

そして講師の大柄亨さん!

生きる証明でした(笑)

 

サイドバーンのみんなも

会場の準備等で

お世話になりました!

 

おかげさまでの大成功。

本当にありがとうございました!!!!

  

最後にいただいたご感想を

紹介させてください!

 

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からだと心は繋がってるというのがさらに実感できました。自分の気持ちは意外とよくわからない…と感じているので、キネシオロジーは助けとなってくれそうです。参加してよかったです!

 

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2時間とは思えない濃密な時間でした。亨さん、歌織さん、一緒に参加したみなさんも、初めてお会いした感じではないくらい温かい雰囲気で楽しかったです。筋反射テストで相手に触れるとき、ドキドキしましたが、「触れる」ということの大切さや、力を感じました。そして、「自分の中にこたえがある」こと、それを「からだが教えてくれる」ってことが、なんて心強いんだろうと思いました。

 

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「からだは正直」ということをわかりやすく体験できてとても興味深かったです。「本当のこたえは自分の中にある」ということも。ESRすぐ使いたいです。

いつも頭でばかり考えて自分のすききらいがわからず、もどかしく感じることがよくありますがキネシオロジーでわかった自分のこたえはすごくホッとする感じでした。こんなやり方があるんだー!と教えてもらってラッキーです。 

 

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反応の早さと、なにも道具がいらないのが好きです。自分に近づいていく感じもしました。ESRはなんだか本当に解放を感じられました。

 

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接客業をしているのに接客がとても苦手だったのですが、“結び”を意識してみようと思いました。これからいやなことでもキネシオロジーを応用すれば大丈夫かも!と前向きになれました

 

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新時代に王道なし

外出から帰宅すると、

 

熱烈な犬のお迎えが

待っていますから、

 

(それがたとえ10分程度の

外出だとしても)

 

その度に、

ひとしきり犬をモフるのが

儀式となっています。

 

「今日も犬をしていたの?」

 

「犬だなんてすごいね!」

 

「モモは我が家のかわいさ番長だね!」

 

など思いつくままに

ほめていますと、

 

どこかから視線を感じます。

 

物陰に娘。

恐ろしい表情です。

 

たぶん

 

「我が家のかわいさ番長は

わたしではないのか」

 

とご立腹かと。

 

でも、そもそも

 

「かわいさ番長」とは

なんなのでしょうか。

 

その座を争うような

ものなのでしょうか。

 

なんなら

わたしも参戦した方が

いいのでしょうか。

 

わからなくなります。

 

 

さてさて、

 

先日のキネシ体験講座の

ご報告をお届けしたい

ところではあるのですが、

 

わたしの中から出てくる

順番があるみたいで、

 

こちらはまた次回に

熱くお届けできたらと。

  

今日はぜひ

みなさんととシェアしたい

ご感想があります!

 

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ただただ、驚きと感動の連続でした。

今もまだ、気づきの波が続いています。

 

そのままの自分で良かったなんて…

 

セッションの全ての瞬間に

すばらしい気付きと感動がちりばめられていて、

実はまだ、消化しきれていません。(笑)

 

私が自分のギフトを受け取ることが、

神様や周りの人たちの喜びにつながる

かもしれないと、心から実感しました。

 

生活の色んな場面で、

たびたび歌織さんの言葉が思い出されて、

その度に心が震えています。

 

その全部が答えであり、

私を後押ししてくれる力に

なっていると思います。

 

転職、

歌織さんのIHセッション、

ホ・オポノポノのセミナーと

この一ヶ月は私にとって

意識の大変革期間だったようで、

 

今までの自分の凝り固まった、

常識や思い込みが、

溶けて水になったのち、

火にかけられて水蒸気になり、

風にのって飛んでいったようでした(笑)

 

これでようやく人生のスタートラインに

立つことができました。

 

もっともっと、自分を幸せにしてあげようと思います。

 

「癒し」って、

柔らかくゆるむだけではなくて、

後から力がわいてくるんですね!

 

これからは、もっと自分を信じて、

人生の流れを信じて、

積極的に流されていこうと思います。

 

頭では理解できない大きな流れが

連れて行ってくれるところで、

その瞬間をしっかりと感じようと思います。

 

歌織さんの「今、今、今だよ」という

言葉がとても心強かった!!

 

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Sさん、

 

スーパー才女にして、

美人さん。

 

にもかかわらず

とても謙虚で、

 

お若いながら、

胸に秘めた志は

世界最高峰に高い

とお見受け。

 

加えて

くるくると自在に変わる

顔芸をお持ちで(笑)

 

それがまたスーパーキュート

でもある。

 

朝ドラのヒロインか!

みたいな(笑)

 

老若男女が

思わず彼女のファンに

なってしまうような女性。

 

Sさん、

 

社会貢献の分野で

働くことを目指して、

 

大学でも学び、

職場も選びましたが、

 

服部みれいさんの

『あたらしい自分になる本』

を読んで、

 

冷えとり、

ホ・オポノポノ、

TM瞑想などを

実践していくうちに、

 

まずは自分を優先する

大切さを感じて、

 

いったん、

現在の職場を

退くことに

されたそうです。

 

目指してきたことから

いったら、そちらの方が

王道のルートのようで、

 

途中で投げ出したような

罪悪感があった

かもしれませんが、

 

あたらしい分野での

経験や学びを得て、

 

これからの時代のための

まったくあたらしい

仕組みを作っていく方に

なっていくのだと思う。

 

新時代に王道なしで、

Sさんが道を作っていく。

 

誰かの犠牲の上に

ではなく社会貢献が

なりたつことや

 

自分らしくいることが

他者のためにもなること、

 

お金だけではなく

感謝のようなエネルギーが

循環していくような、

 

よろこびの高い未来、

笑いがいっぱいの未来

 

Sさんのクルクル変わる、

かわいい表情を見ていると

 

それは実現できるんだ!って

触れるかのように確かに

感じられた。

  

またSさんは

ひとりの女性としても

自分らしくしあわせを

しっかり受け取って

いくのだと思うので、

 

Sさんのさらに

下の世代の女性が

目標とするような

女性になっていくのだと

思います。

 

IHセッションを通して

そんなSさんの

お役に立てたのなら、

光栄でなりませんが、

 

Sさんのセッションが

わたしにとって光栄だった

もうひとつの理由が、

 

セッションにゲストが

いらっしゃったことです。

 

インナーチャイルド

呼び出して、

セッションを進めることは

よくありますが、

 

Sさんのセッションには

おばあさまがいらっしゃった(笑)

 

わたしにも

はじめての経験でした(笑)

 

Sさんのおばあさま、

(後から聞いたお話ではひいおばあさんも)

たくさんの方たちの

救いとなり、支えとなって

働いた女性です。

 

さらにSさん同様

とても美しい方でもあった。

 

セッションの中で

Sさんがおばあさまの

お話をしてくれたとき、

 

そのストーリーに

本当に感動しましたし、

 

本でも、映画でもなく、

存在しているその物語を

(余裕で小説にも映画にでもできる内容)

 

家族でもないわたしが

聞かせてもらえたことを

本当にうれしく感じた。

 

Sさんのセッション、

途中筋反射で選ばれた内容が

ちょっと不可解で、

「ん?」ってなったのだけど、

 

よくよく考えると

おばあさまからの

メッセージだった。

 

おばあさまと

重なる部分が多い

Sさんをいつもサポート

していらっしゃるのだと

思ったし、

 

尊い存在だった

おばあさまに

 

「この人になら相談してもいいよ」

って認めていだだいたようで、

 

わたしにとっても

本当にうれしかった。

 

IHセッションでは

途中目標設定として

アファメーションを行うのですが、

 

Sさんのアファメーション

簡潔にして最強。

 

それを宣言する

Sさんを見て

本気で未来に光を見ました。

 

Sさーん、ありがとうございました!!!

 

いやー、

Sさんにお会いして

立ち戻りますのは、

 

やっぱりみれいさんの

発信している方法の

すばらしさです。

 

冷えとり(やってますとも)

ホ・オポノポノ(やってますとも)

TM瞑想(これは夕方の方はなかなかできてないけど)

 

Sさんがとり組んだものは

ガチでわたしもやってきています。

 

わたしにとっても

おかげさまでの

現在でございます。

 

みれいさんが

紹介する方法はどれも

 

誰もが今すぐに

はじめられる

ようなもので、

 

パワフルに効果を

発揮してくれるものです。

 

どんどん自分に軸が戻って

生きるのが楽になる方法。

 

あたらしい自分に。

自由な自分に。

 

Sさんはその

証明のような存在でした。

 

 

IHではサポートの調整として

ホームワークを選んだり

することがありますが、

 

わたしの場合

冷えとりやホ・オポノポノを

おすすめすることが

よくあります。

(もちろん筋反射で

選ばれたらですが)

 

IHも本来の自分に戻って、

クリアな選択をして

生きていくための方法ですから、

 

相乗効果も高い。

 

なによりわたし自身

はかりしれない恩恵を

体験してきていますから。

 

マーマーガールでよかった!

 (ブルゾンちえみの「女に生まれてよかった!」風に

お読みください)

 

http://healingroom3.com

 

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Sさんがプレゼントしてくれた岡本太郎のポストカード。大好きな太陽の塔。家に帰ってから裏のクレジットを見ると、「太陽の塔」の方は和田誠さん、「こどもの樹」の方は安西水丸さんのイラストだった。波動が高い気がするわけです。

って書いてて思い出した!

札幌雪祭り岡本太郎の作品の雪像があったとき(「雪の女神」という作品)、それをわたしが描いた絵がなんか選ばれて賞をもらったことがあった。小学校3年生くらいのとき。

われながらイケてる絵だった。だって真っ白い雪像を絵に描くのって難しくないですか???

わー、なんか今最高に得意な気分(笑)

 

https://www.youtube.com/watch?v=AbZnyhPmILc

神戸のご出身のSさん。「南京町」からはじまるこの曲が思い出されて。

ティンパンアレー「イエローマジックカーニバル」

細野さんの声が若い。イエローマジックって、当時細野さんが提唱していた、白魔術でも、黒魔術でもない黄色魔術ってことみたい。東洋の。(その後イエローマジックオーケストラが結成されたことは書くまでもありませんが)

うーん、今改めて求められている気がしてならない。黄色魔術。

 

笑うことが魔法

 

毛布を出しました。

 

毛布というものが

大好きです。

 

バンドを組むなら

ブランケッツって

名前にしたいほど。

 

バンドを組む予定は

見渡す限りありませんが、

 

それどころか、

楽器は全然弾けない

ですが、

 

バンドの名前を

考えるのは楽しい。

 

最後のSが「ツ」で

発音されるのバンド名が

好きで、

 

レインコーツとか

ブルーハーツとかも

そうではあるけど、

 

促音の小っちゃい「ッ」が入った

「ッツ」で終わるのが理想で、

 

 ブランキージェットシティの

浅井健一氏が

シャーベッツってバンドを

はじめたときには

 

「わ!とられた!」って

思いました。

 

 

もうちょっと

実のあることを

考えられないものか

とも思いますが、

 

こんなでも、

昨年まで

娘の学校の役員が

できたことが

自慢でなりません。

 

  

さてさて、

 

濃密な日々でありました!

 

火曜日の

キネシオロジー体験講座では

 

ご参加のみなさま、

講師の亨くん、

準備にご協力の

サイドバーンのみんな、

 

本当にありがとうございました!

 

この日のことは

また改めて、

ご報告させて

いただきますね。

 

さらに、わたしの個人的な

AさんBさんCさんストーリーも

引き続き進行中で、

 

今週もAさんが

ご多忙の中、

針を通すような隙間で

東京に来てくださって、

 

いかに一連の出来事が

神の采配のように

緻密に実現したかを

一緒に振り返る

時間がありました。

 

預言カフェで

「委ねなさい、私が奇跡を見せていきますよ」

って言葉をいただいたのは、

このことだと思いますと

お伝えした。

 

一般の業者さんと

預言カフェの

話してる時点で

なんかすごいのだけど。

 

 

IHセッションのご感想を

続々といただいた期間でも

ありました。

 

バリエーションも様々で、

 

参考にしていただける

部分も多いかと

思いますので、

 

ご感想特集、

お届けさせてください。

 

 

**********************************************

 

エネルギーが枯れている感じというのが

物凄く腑に落ちました。

 

疲弊している事に

今気がつけてよかったです。

 

日々、本当に何をしているのか

分からなく流れていって、

でもその状況を

変えるエネルギーも

ない感じだったなぁ。

 

壮大な事からではなく、

カラダを整えるとか

まずは身近な小さな小さな

変化からでいいんだって事が

すごく楽しみになっています。

 

また、

諸行無常に抱いていたのが

恐れだったのですが、

何がおこるか分からない

マジックなんだなって

歌織さんのブログを

読んで思いました。

 

これからの変化を、

グングン楽しめそうです。

 

セッションでの目標についても

無事に申し込めました。

わーいって感じです。

 

あー、今思っても歌織さんのセッション

超絶楽しかったです!

 

 

**********************************************

 

Yさん、

臨機応変な対応が

常に必要な

緊張の高い職場で

長年働いていて、

 

本当に優秀な方なのだ

と感じましたし、

 

ご本人もとても魅力的。

 

でも、Yさんの筋反射から

終始感じられていたのは、

 

「都会暮らしの疲弊」

だったように思います。

 

いろんなことを麻痺

させてやってきたけど、

もう限界だったというか。

 

紹介した文中には

入っていませんが、

 

「悲しくなる感情ですら、

感じられることがうれしい」

 

とも書いてくれて

 

本当にそれすらも麻痺させて、

働いて、暮らしてきたのだと

思います。

 

まずは、自分が

からだという自然なのだ

ということを

 

改めて思い出すための

セッションでもあった。

 

からだが整った先に、

 

Yさんが自分の

能力を発揮して

本当にやりたいことを

やっている姿が

目に浮かぶようです。

 

セッション、

「超絶楽しい」って

言ってもらって、

ありがとう!

 

IHセッション、

わたしがやると

なんでそんなことに

なっちゃうのか

わからないのですが、

 

笑うことは

なによりの魔法なのかも

とも思っています。

 

Yさーん、

ありがとうございました!

 

 

続きましてのご感想です!

 

**********************************************

 

歌織さんは、はじめて会ったとは

思えないくらい気さくで、

 

安心して色々とお話できたと思います。

 

私以上に私と向き合ってくれている…

そんな感じがしました。

 

「S子オンステージ」と

「わたしゾーン」も

印象的で面白かったです(笑)

 

セッションのテーマとして選ばれたこ

自分の中では割と解決してる方だと

思っていたので、

 

正直「またかー!」という気持ちもありつつ、

まだ蓋をしていた感情があったことに

気付きました。

 

でも本当はもっと言いたいことが

あったんです。

 

ありのままで受け入れられたかったし、

肯定してほしかった。

何も特別なことをしなくても

存在していていい、価値があるって

言ってほしかったんです。

 

私の心、インナーチャイルドの叫びだな

と感じました。

 

また、セッションの時に歌織さんが

「どうするかはすべて自分の設定しだい」と

言ってましたが、自分を抑圧するような設定が

あったことにも気がつきました。

 

家族との関係にもちょっとした変化があり、

自分が変わることで世界が変わるって

本当なんだな…と実感しています。

 

元々がマイペースだからか

とてもゆっくりとした変化ですが、

何かが着実に変わっているのを

感じています。

 

何よりいろいろと楽になりました。

思いきってセッションを受けに行って

良かったです。

 

**********************************************

 

 

「わたしゾーン」って

どんな文脈で出てきたのか(笑)

 

「S子オンステージ」はわかる(笑)

 

ご本人にしみこむように

表現を駆使しようと

するあまり、

 

飛び出すワードが

いろいろあります。

 

「逆思春期」とか(笑) 

 

逆思春期、マジで

あるんですよ…

 

S子さん、じっくり期間を

置いてたくさんの変化や

気づきを感じてから

ご感想をいただいたので、

 

セッションの効果が

具体的に現れていることを

ご報告いただけて

本当にうれしかった。 

 

セッションでの目標も

具体的に立って、

 

あとは一歩一歩

歩を進めるのみ

なのだと思います。

 

楽しみがいっぱいですね!

 

S子さん、はるばると

足を運んでいただいて

ありがとうございました!!!

 

 

さいごにもうひとつ。

 

**********************************************

 

想像以上に濃密な時間、

ありがとうございました!

 

歌織さんの顔が余りにも

何度も変化していくので、

結局どんな顔の人なのか

分からないまま(笑)

 

事務所の社長の話も面白かった!

 

(中略)

 

私は今が人生史上最高に幸せ。

 

今の幸せな私なら

人も幸せにすることが出来ると感じて、

願わくばハッピーフェロモン全開で

水を得た魚になりたいって思った。

 

すでに自分の表現ツールを見つけて

生き生きと光を振りまいている人に

直に会いたいって思ったから

 

歌織さんに会えて

本当に嬉しかった!

 

本当にありがとう!

 

 

**********************************************

 

Kさん、

 

わたしが少し前に

ブログで書いた、

 

水の生きものは水の中で

陸の生きものは陸の上で

みたいな内容を

読んでいただいて、

 

自分がなにをしたら

水を得た魚のように

なれるのかと、

ご相談いただいたのですが、

 

Kさんはキャラクターも

ユニークですが、

 

存在がゴージャスすぎて、

 

それは壮大なお役目が

ある方に違いなく、

 

水の中では水を得た魚のように

陸の上でも超俊敏な獣のように

なんなら鳥になって空も自在に

飛べちゃうような、可能性を

いっぱいに持った方。

 

Kさんを普段から

サポートしている

大いなる存在がいて、

 

Kさんはいつもその方の

メッセージを受け取って

いるのですが、

 

その方が相当な

ビッグネームで(笑)

 

セッションの途中

その大いなる存在の波動を

身近に感じるような瞬間があって、

 

(あまりにも軽やかで温かい愛の波動)

 

わたしが脈絡なく

泣き出すものだから、

 

Kさんは爆笑。

 

わたしたちはその

大いなる存在の事務所所属の

タレントみたいなものだね

ってお話ししてて、

 

その大いなる存在を

途中から「社長」と呼ぶ(笑)

 

社長は

こう言ってくれたように

感じました。

 

「まずは自分が笑いなさい」

 

「そのしあわせな自分で

人のために働きなさい」

  

自分が自分を

しあわせにすることは

 

神さまからの

ミッションなんだと

思います。

 

そして感謝して

その光を広げること。

 

進化は苦行じゃない。

 

よろこびが

よろこびを

増してくれる。

 

笑うことが魔法。

 

Kさんのセッションでも

終始笑いが止まりませんでした。

 

IHセッションでは

ネガティブなエネルギーの

繋がりを切断したりする

ことがあるのですが、

 

Kさん、

仁義なき戦い」の

効果音で切ってて(笑)

 

 

(IHの基本を逸脱していない自信があるので

ご安心していただきたいのですが…)

 

Kさん、

複雑といえる構成の

ご家族に育ったのですが、

 

意外にもセッションは

そこを辿らず、

 

終了してみると

インナーチャイルドは?!」と

思わずKさんが言ってましたが、

 

わたしにも意外でした。

 

Kさんの存在が超越的なあまり、

そんな超越的なセッションに

なったのだと感じる。

 

Kさんのおかげで

わたしも社長の存在を

身近に感じることができた。

 

 

「まずは自分が笑いなさい」 

 

 

社長は申しておりました。

 

 

どうぞみなさんも

自分を笑わせて

お過ごしくださいね。

 

 

すてきな笑いと

すてきな毛布が

 

みなさんの毎日にありますように。

 

http://healingroom3.com

 

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スパイクのひもを結ぶ娘を盗撮。陸上の大会もありました。まともにカメラを向けては写真も撮らせてくれません。

みんなと並んでる姿を見ると、娘の体操着だけワントーンくすんでいる…。石けん洗剤「そよ風」を愛用していますが、ああして見るとちょっとかわいそうにも思え、体操着については洗剤を変えてあげた方がいいのか…。

主婦のつぶやきコーナーになってますね。

娘、シャンプーは母の意見を振り払って香料バリバリのやつ使いはじめてますが…。その割に信じられないほどの寝癖のまま登校して行きます。

それにしても中学生は最高にかわいい。知らない子たちでもずっと見てられる。

 

https://www.youtube.com/watch?v=i3XY4ZpSNfU

栗コーダーカルテット「帝国のマーチ」。

Kさんに捧げます。Kさんのダースベーダー、今はこんなかわいいことになってるのではと思って。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=MXVOuwE7uCA

栗コーダーカルテットでもう一曲。

いい場所!いい曲!いい演奏!

曲のタイトルは「うれしい知らせ」

 

 

 

インナーチャイルド甘やかし隊

 

いよいよ大団円

かもしれません。

 

母が亡くなってからの

実家のあれこれ。

 

この夏は

本当にすごい

展開だった。

 

実家は母が

亡くなってから

無人の状態で

3年半。

 

事情もあって、

気を張って、

維持してきたけど、

 

この夏、

帰ったときに

いろいろ問題が

浮上して、

 

以前から

お世話になっている

ある業者さんに

相談したところ、

 

Aさんを紹介してくれて、

 

お忙しいAさんが

奇跡的にその日

実家の近くの

仕事場に向かっていて、

会うことができて、

 

翌日には別の専門家の

Bさんをご紹介いただいて、

 

こちらも

超ご多忙ながら、

奇跡的にすぐに

会うことができて、

 

短い実家の

滞在期間中に、

 

信じられないほど

話が進んだ。

 

不動産、

みたいな話ですから、

 

「悪い人もいるから気をつけて」

 

みたいに言う人も

いそうですけど、

 

わたしはそうかな?って、

思ってるし、

 

そんな人は影すら現れず、

 

むしろ、

タフな業界なのに

 

信じられないほど

血の通った、

 

気持ちの部分を

ケアしてくれるような

方ばかりが登場した。

 

皮切りとなってくれた

業者さんに

実家の状況を

ぼそりとつぶやいたところ、

 

あっという間に、

Aさんが現れ、(神!)

Bさんが現れ、(神!)

 

さらに、

北海道から自宅に戻ってからは

他の専門家の

Cさんが現れ(すこぶる神!)

 

Cさん、超絶的な

判断力と行動力を

超短時間で発揮して

いただいた

ある出来事が

あったのですが、

 

「大したこ

ありませんから」

って風情で

お別れして、

 

いやいや、

同じお仕事でも

なかなかこんな風に

してくれる方は

いないだろうって

気がしてならなくて、

 

北海道のAさん、

Bさんに、

 

Cさんのお話をすると、

 

そんな話は聞いた

ことがないって、

 

Cさんの手腕を

口を揃えて

讃えていて、

 

昨日はBさんからいただいた

メールが専門的すぎて

わからない部分があったので、

 

Aさんとお話する機会に

相談してみたら、

 

こちらについても、

 

Bさんの尽力による内容で、

なかなかそんな話は

聞いたことがない、

 

とのことで、

 

AさんBさんCさん間の

それぞれを讃える

感じにもなんか

高揚したのですが、

 

(神っぷりが一番すごかった

Aさんのお話は長すぎて端折らないと

いけないのが残念でなりません)

 

わたしはこのご恩を

これからどこに返したら

いいのでしょう?

 

という状況。

 

(もちろんIHのお仕事ではありますが)

 

母が亡くなって

からのことは

いつもこうだった。

 

わたしが困った!

ってなったら、

 

必要な誰かが現れる。

(温かく、でも冷静に

サポートしてくれる誰か)

 

今回のことにも

母の気配がひしひしと。

 

 

この夏の帰省では、

もうひとつおもしろい

ことがありました。

 

実家に滞在中、

 

古いタンスの観音扉が

自然とギーッと開いた。

 

立て付けが悪く

なってるのかなと、

あまり深く考えず、

しっかり閉じてみたら、

 

またしばらくすると

ギーッと開く。

 

実家に着いたときには

ぴったりしまっていた

この観音扉。

 

そんなに頻繁に

開いちゃうほど

立て付けが

悪いのだったら、

帰ったときに

開いた状態

だったはず。

 

 

母だ、

 

って思いました。

 

中にある何かを

持って行くように

言ってるのかなとも

思ったけど、

 

なにを伝えたいのか

その時はわからずに、

 

埼玉の自宅に戻った

その後、

 

Bさんから

ある書類が必要だから

実家を探してきましょうか

とのご連絡が。

 

もちろん

タンスの観音扉を

探してもらいました。

 

書類見つかる。

 

 

お母さん、

 

「姉ちゃんここ!」(1回目のギーッ)

 

「姉ちゃんここだからね!!!」(2回目のギーッ)

 

って言ってたんだと思う。

 

目に浮かぶ

本当にそういう人でした。

 

肉体を超えてなお

娘に甘い。

 

どこにいても

母はいつもそばにいるって

感じているけど、

 

実家は母の領域だから

派手にアピールしてくる(笑)

 

長々とこの話を

しているのも、

 

母はこれといった意識もなく、

ただ思うようにわたしを

甘く甘く育てたことで、

 

大分やばい娘が

仕上がったことは

否めないのですが、

 

おかげでわたしの中に

強靭に育まれたものが

あって、

 

それは

 

どの子どもも

ただ肯定されて、

 

いのちとして大切に

されてほしいという

思いです。

 

わたしがそうしてもらったように。

 

この表現では

控えめすぎるほど、

 

そうじゃないことが

がまんできない。

 

 

にもかかわらず、

 

わたしにできることは

ナノとかピコとかの

極小単位です。

 

なんなら

たったひとりの娘に

理不尽に怒鳴ったり

することだって

めずらしくないですから。

 

リアルな母としての

キャパは全然小っさい。

 

そんなわたしが、

これならば!と

手応えを感じているのが、

 

そしてものすごく

希望も感じているのは、

 

大人となった

その人自身に、

 

インナーチャイルド

お世話をお願いする

方法です。

 

 

親にはできなかった

いろいろ。

 

親からかけて

もらいたかった

言葉。

 

親から受けた

傷のケア。

 

大人になった

その人は

全部やって

あげられるのです。

 

もうつらいこと、寂しいことは

おしまいのポイントに

ワープさせてあげられる。

 

現在は現在の問題が

あるかもしませんが、

 

インナーチャイルド

傷がある場合、

 

まずはその子の救出が

最優先なのだと思います。

 

どんなことをさておいても。

 

 

 

今日も長いですね…

 

しかも

本題はこれからという、

戦慄の情報を

お伝えしなくては

なりません。

 

しかし!

 

どうかここからこそ、

縦スクロールを

お願い申しあげたいのは、

 

Sさんからのご感想を

いただいてのことです。

 

 

***************************************************

 

本当に辛くて我慢してた

想いが弾けた感じでした。

 

あんなに、ボロボロ泣くなんて…

自分でもびっくりです。

 

心のしこりのさらに芯みたいなところから

想いが弾けて、涙が溢れた感じでした。

 

もう、止まらなかったし、

ずっとずっと我慢してた想い。

 

自分なりにインナーチャイルド

意識はしてみてはいたものの、

もっと深いところに

出せない想いやキズがあったのですね。

 

そして、小さな私は大人の私自身でさえも

困らせないように気をつかっていた。

 

しょうがないからとか、

理由があるからと。

 

甘えさせてくれて、引き出してくれて、

本当にありがとうございました

自分だけではできなかった。

 

歌織さんがウェルカムでいてくれたから

Sちゃんも思う存分そのまんまを

教えてくれんだって思います。

 

セッション後、なんか、安心感があるんです。

統合された感じ。あったかい感じ。

ありがとうが溢れてくる感じがあります。

 

IHセッションすげ〜(笑)

 

生きることって、循環とか調和していくこと

かなって思ってたし、批判することも、

それからは何も生まれないのだと思います。

 

ただただ受け入れて、他を認めることで

自分を愛することになるし、

世界も調和していくし、

そして循環していくって思いました。

 

一生懸命、全力でセッションして頂いて、

本当に、ありがとうございました。

 

セッションって愛ですね!

 

 

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(しばし嗚咽)

 

Sさん、

泣かない子どもだったのだそうです。

 

泣かない子ども…

 

もし、ちゃんと子ども時代に

子どもができていたとしたなら、

あり得ないのだと思います。

 

子どもは

泣いたり、無理を言ったり

するもんです。

 

小さいSちゃんは

利発ゆえに、

自分の思いを、声を、

封印してしまいました。

 

前振りで書いたように、

 

泣かない子どもなんて

わたしには耐えられません。

 

大人になってからでも、

ちゃんと泣いて

自分の思いを

出してほしい。

 

Sさんは

もうお会いした瞬間から

こちらが自然と

引き込まれるような、

 

まわりをパッと明るく

してくれるような女性です。

 

医療の現場で

食事療法の指導などの

お仕事をされてますが、

 

どんな食事法で

何を食べるかという

ことよりも、

 

気持ちのもち方が

すべてなのだと思う、

 

というお話を

してくれて、

 

お若いのに

なんという

すばらしさかと、

 

到来しております

稲刈りシーズンの

稲穂のごとく、

 

頭を垂れまくって

聞かせていただいた

のですが、

 

Sさんには食を通して

気づきをもたらせる

存在になっていきたい

という思いがあります。

 

これから更に

別の領域のことも

学んでいって、

 

ご自身の活躍の場を

持つのだと思いますし、

 

そのために、

 

まずは自分の

深い悲しみを

浄化してあげる

ステップが

必要だった。

 

それをご自身で

ちゃんと感じて

足を運んでいただいた

のだと思います。

 

いやー、

 

このところ

お会いする若い世代の

みなさんに垣間見る

可能性の光が

ものすごいです…

 

未来ってこうして

変わって行くんだね、

って希望を感じられる

ような。

 

Sさーん!

ありがとうございました!

 

川幅うどん、まだ食べてないけどー(笑)

(気まずすぎる我が地元グルメ、川幅うどんについて、なにが気まずいのか、いつかここでもお話したいです)

 

さて、もう一方で、

お伝えしておきたいのは、

 

大きな変化を

ご報告いただいたような

セッションのご感想が

続いているかも

しれませんが、

 

小さな一歩を

踏み出すような

セッションも

もちろんあります。

 

まずはからだを

整えることからとか、

 

本当の自分を受け入れる

ことからとか。

 

ホップステップジャンプの

 

ジャンプを見据えての

ホップ的な。

 

本当に小さくても、

どこに繋がる一歩なのかを

意識して進むのが

大切なんだと

しみじみ思う。

 

泣かない子どもだった

というSさん、

セッションの日の

別れ際に、

 

「わたしのインナーチャイルド

泣かせてくれてありがとうございます」

 

って言ってもらって、

本当にうれしかった。

 

わたしはなにしろそれが

やりたい人です。

 

インナーチャイルド甘やかし隊!

 

IHセッションを

通して、これからも

働いてまいります。

  

http://healingroom3.com

 

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ソリを引く生前の母と小っちゃかった頃の娘(おばあちゃんと孫ね)。こうやってスーパーへ買いものに。帰り道はこのソリに荷物を積んで運ぶ。車の運転をしない母の冬場のマイカーでした。

 

わたしも小っちゃい頃こうしてソリに乗った。

 

ちなみにこれめっちゃ雪少ないときね。がっつり除雪入った後だと思う。だれもそこ気にならないのでしょうけど。