Healing room 3

日記、および公開ラブレター!

「チーム自分」、旅のフォーメーションが変わる

ずっと思っていたのです。

 

なぜわたしたちは、

自分のことなのに、

人に聞かなくては

いけなくなって

しまったのか。

 

(本日ちと長くなりそうです…)

 

以前、

とあるセッションを

受けたときに、

セッションの一部で

わたしのハイヤーセルフの

リーディングを

していただく

ことがありました。

 

その方のセッションの

すばらしさとは別に、

 

ハイヤーセルフとは

わたし自身であるのに、

どうしてわたしは

人に伝えてもらって

いるのだろう???

 

ということが

とても奇妙に

感じられました。

 

その後も、

いろんな場面で

その疑問が

浮かんでくるように

なりましたが、

 

こんなふうに

整理するように。

 

これまでのわたしたちは、

自分という旅の主導権を

思考が握る場面が多く、

 

水戸黄門なら

思考が黄門様のポジション

みたいな感じ!?

 

思考が悪いというよりも、

本来のポジションではない

無理すぎるフォーメーションにより、

 

自分のことが、

自分でわからなくなったり、

 

外側の影響で

本来の自分を

大きく歪めたり、


自分と誰かを

比較して、

劣等感を感じたり、

 

こんがらがって

生きざるを得ないことに

なってしまっていた。

 

しかし、

わたしたちの

本体はハイヤーセルフだから、

 

いかに無理のある

フォーメーションで

あっても、

 

ときに直感やら、

なんらかの啓示の

ようなかたちで

導きは常にあって、

 

でもそれは、

 

小さな小さな鳥が

「こっちだよ!」と

旅の一団を

ガイドする

ような感じで、

 

鳥のガイドを信じられず

水戸黄門役の思考が

打ち消してしまうことも

あるあるだったかと思うし、

 

潜在意識に痛みを

抱えていたりすると、

鳥さんがうまく飛べなく

なってしまったりもして、

 

まとめますと、

 

「無理すぎるフォーメーション」

及び、

「ガイドの故障」

 

というのが、

 

地球での旅を

なかなかに

困難にしてきた

理由になるのかなあ……、

 

なんて、

思っています。

 

水戸黄門

暴君になりすぎていたり、

 

ガイドの鳥さんが

瀕死の状態

だったりした場合、

 

なにか調整や、

ケアが必要に

なりそうですが、

 

今はっきりと思うのは、

 

なにもかもを

手っ取り早く

好転させられて、

 

自分という旅を

こころから楽しんで

行くためには、

 

「チーム自分」の

フォーメーションを

本来のかたちに戻す!

 

ということに

尽きるのかな

 

ということ。

 

水戸黄門体制は

解体され、

 

それぞれに

本来の配置に付く

みたいなイメージです。

 

地球での体験の

ベースとなる

このからだの中に

ハイヤーセルフが

直接乗り込んで、

 

直感なり、

思考なりが、

本来のかたちで

機能して、

 

新しい旅が

はじまる!

 

みたいな感じ。

 

 

藤井風くんの

graceではないですが、

 

♪わ〜たしに会えてよか〜った〜

やっと自由になれた〜

 

の瞬間をそれぞれに

迎えていくことに

なるのかな。

 

 

だんだんわたしも

一体感を

感じてきているような

気がしています。

 

 

てなところで、

本日はここまでに。

 

ではではまた!

 

桂二葉さんに夢中💛